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家電OSへの組み込み
- 音質向上のための製品開発は必要ない。音は全てDOMに任せ、大幅なコストカットを実現 -
サウンドデバイスにおける生産コストは、非常に大きな重荷となっています。家電においては、様々なジャンルで音声の再生は必須であり、テレビやオーディオ機器に代表されるような音楽・動画配信サービスにおける再生プレイヤーへの組み込みという考え方のみならず、内臓OSへ直接DOMサウンドエンジンを組み込むことにより、音声案内から地上波番組やネット配信番組などのソースを問わず、すべての再生される「音」に対して音質向上を劇的な形で実現します。
(SHARP製テレビ、SONY製テレビなどで実験済み)
サウンドエンジンDOMの実装イメージ図


エンドユーザー側ベネフィット
・価格5万円の高価なスピーカーではなく本体内蔵スピーカーや3000円の廉価なスピーカーを使用して、今までに感じることのできなかった立体的なサウンドや埋もれていた音声をDOMのシステムにより聴き取ることが可能。約18倍のコストカットを実現できる。
※テレビ用スピーカーの人気モデルの中央値:5万円とエントリーモデルの中央値:3000円より定義。
DOMを導入した企業側のベネフィット
・通常最低でも1億円かかると言われる新規デバイス開発コストを必要とすることなく、ソフトウェアのインストールのみで既存の開発済みデバイスを繰り返し使用できる。DOMの使用においては、低コストの初期費用と月額ランニングコストで、ソフトウェアを適用させることにより音質を劇的に同じデバイスで生まれ変わらせることが出来、更にはオンライン上でソフトのアップデートを行うことで新たな音をユーザーに届け続けることが出来る。結果新たな価値を生み出すことで競合他社との差別化による新規ユーザーの誘導、獲得が可能。
※半導体機器の新規商品開発にかかる費用の中央値より算出。
お問い合わせ
- あなたのビジネスにDOMを組み込み、最大価値を創出しましょう。-
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